大曲は、今日は雨です。
花火の音がしてます。多分、伊豆山神社のお祭りのだと思いますが。
町内をなんかの行列が練り歩いてるんじゃないかな、行列が町内に入っ
てくると花火を上げて、隣の町内に入るとその町内で花火が上がる、
て具合で。
たまにね、思うんですけど、大曲は花火がしょっちゅう鳴ってるんで
爆発事故とかがあってもこのへんの人は意外と冷静で、しかも
「今日のは、どこの(花火)だ」なんてのん気にしてるんじゃないかな、
なんてね、たまにね、思うことがあるんですけどね、、、、、。
ま、与太話はこの辺にして、18回目、最終回です。
今回は、建物とそのほか。
1枚目の写真、

大曲郵便局のガラス面にある、これは写真ですね。
ヨコ1間半×タテ1間。こんだけ大きいと迫力あります。
河川敷近くにある住宅の外壁。

遊び心があってとてもいいです。大会当日は堤防上の道路は通行できな
いので堤防上からは見れないですけど、事前に会場の下見なんかをしてる人は、
この絵があるのを気づいた人は多いんじゃないかな。
個人所有の建物だと思いますので、勝手に敷地内に入ったりしないでね。
そして、最後の1枚。

花火通り商店街にあるお米屋さんの車。
花火の街らしくていいなー、と思います。
車に花火の絵を描いてるところは意外と少ないんですよ。
ほかは前に紹介した
よつやタクシーくらい。
この「街中の花火」の写真撮り歩いているときに、知人が
「うちの事務所の壁に花火の絵描いたら載っけてくれるの?」
と聞くので、「もちろん!、すぐやるよ」と返答したんですけど
今年は間に合わなかったみたいです。
今年の「街中の花火」はこの辺でおしまい。お付き合いいただきありがとうございました。
まだ、紹介していないものもありますが、全部見せちゃうと次につながらないので。
来年はもっと増えてるといいな、って来年やるかな?
で、会場付近ですが、私設の桟敷席を見つけました。
ま、土手の外で自分の土地に桟敷席を作るなんていうのは、
間違いなく「花ほ」でしょう。
この日記を見てる「花ほ」のみなさん、こうゆうのにも興味津々でしょ。


土地は自分のものだとしても、仮設の足場、あれどうやって調達するんだろ。
費用は幾ら掛かるんだ?レンタル?それとも買ったのか?
ほかにも、倉庫の屋根に仮設の足場を置いて桟敷にしてるところもあったな。
今年もやるのかな。
全体会・総決起大会見たいなもの)がありました。
レポートはあらためて。
私設の桟敷席は例年あると思います(定点観測したことないので)。
自由観覧場所を取るためのゲート待ちは、当日
からにしてください。
お願いします。
理由ですか?
いやいや、理由とか、そういうことではなく、
お願いします、、、お願いします。
今日の例会でもその件が話題に出ました。
青年部の見解としては、
「当日からにしてください。お願いします。」
ということです。どうぞ、ご理解ください。